月曜日!約見開き(2ページ)ごとの一言的感想なのです。ジャンプを手元にめくりながらどうぞ。


☆「不知火不知」編、クライマックス!!衝撃の卒業式センターカラー!!入学当時の様子。小説版とかで描かれてたりするのかな?


この時期に卒業式ってスゴイベストだな…。13組もマイナス13組も卒業式には来るのだな…。

聞きたいこととは?


花の下りがスゴイ。後付かもしれないけど。中学時代。「1+1」とは?そういうニュアンスの部分って、これまでなかったように思えるけど??


人と出会うため…。卒業式で、会長の『彼女』の話をされるのもドン引きだけど、皆、聞きたいことなのか…。最終回の雰囲気満点。


桃園さんが来ているのか…。来賓席?お母さんが来ているってことは親世代なのかな?答辞が球磨川禊…。生煮さんは、3年生だったとは…。


進学と就職…。そんなのない世界感だと思っていた…。私も卒業したくない…。やっぱりもう一人、三人目の主人公だよな。昔の自分と、彼女らの影響は自覚していたのか…。


球磨川禊の言葉に勇気付けられた人は多いだろうな。自分よりも…という考え方に、説得力を持たせられるのは、彼だけかも知れない。最終回とか、嫌だな。


ジャンプは卒業しない…。やってきたのが、先ず、安心院なじみさんだと思った私…。月の後の超展開は、ジャンプらしい。ドラゴンボールのオマージュかな?


見開き!ヤツが勝ってしまったら、もう伏線はないのじゃないだろうか…。最終回かな?やだな。


半纏さんが活躍していたのか…。言彦が生きているだと…。可逆と不可逆のパラドックスの先かな。保存と、伝承。テーマが繋がった。平戸ロイヤルww。


笑顔!「不知火不知」編大団円!!次号、新展開!!よかった最終回じゃなかった!